教祖140年祭・三年千日仕上げの年

大教会毎月団参・3月

<内容>本部お願いづとめ参拝午後 別席ようこそおかえり講話(別席以外の方対象) ようこそおかえり講話◎ 講師 平井義克先生◎ 場所 宇仁詰所大広間 おかえり講話…

教祖140年祭・三年千日仕上げの年

大教会毎月団参・2月

<参加者>宇仁2,豊原9,和道1,兵庫中央9,道延1,西津萬3,國延6,久樹5,高鹿喜1,合計37名<午後ひのきしん>境内地インターブロック掃き掃除 参加者19…

おさしづ配信

洗い取りて

あちら一つ身が障る。こちら一つ身が障る。心に重々思う。早く十分洗い取れ/\。…これより洗い取りて、こうと一時の心治まれば、何かの心明らか。一つ旬々一時、又々旬々…

おさしづ配信

身上から随き来る

この道は皆身上から随き来る。身上でなくして随いた者は、ほんの一花のようなもの。(明治33・11・26) 身上で道についた者でないと、かしもの・かりものの理がよく…

おさしづ配信

満足させば世界から

このやしきというはどうでも安心さし、人を安心さヽにゃならんが台である。満足させば世界から集まる。満足させば治めにゃならん、治まらにゃならん。満足無くば、表で運ん…

おさしづ配信

心に跨りあっては

これからは何も彼もさしづ通り、どんな事にもさしづは一寸も間違わん。心に跨りあっては千里真直ぐな道でも、跨りあっては明らかとは言わん。(明治23・11・23) い…

宇仁会報

宇仁会報2025年3月

おさしづ配信

三才の心

小人という、小人一つの心なれば、小人三才の心というものは、何にも心に掛けんものや。(明治22・11・7) みかぐらうたでは、「三に さんざいこヽろをさだめ」(一…

おさしづ配信

義理は要らん

人間の義理は要らんで/\。すっきり要らんで。人間の義理ばかり言うて居るで、こんな事が起こるのや。(明治24・11・5) 「こんな事」とは、初代真柱様の兄である松…

おさしづ配信

一日の日は末代の理

人を救ける道なら、救かるは天の理である。日々の理である。…一日の日は末代の理も同じ事。さあ/\定め理は、楽しみ/\と定め。天より一つ道一日の日ある。難儀さそう、…