教祖140年祭・三年千日仕上げの年大教会毎月団参・5月
本部お願いづとめ参拝午後 伏せ込みひのきしん 本部回廊掃除
宇仁会報宇仁会報2025年5月
教祖140年祭・三年千日仕上げの年大教会毎月団参・4月
<内容>本部お願いづとめ参拝午後 別席 伏せ込みひのきしん 場所 本部神苑もしくは詰所
おさしづ配信大きな心持って何でも
大きな心持って何でもという。小さい心いずむ。普請小さくては皆寄り来る処ある。これだけ出けたる、皆満足する。一名二名でなく、互いという。(明治25・12・24) …
おさしづ配信苦労は楽しみの種
成らん時を思い出せばたんのう/\。先は神が引き受けて居る。案じる事要らん/\。よう聞き分け。難儀さそう不自由さそうは無い。どうせえこうせえあろまい。よう聞き分け…
おさしづ配信これほど尽くすのに
これ程尽すのに、身の処どうゆものと思う。尽すのに身の処一つの不足。案じは要らん。案じては案じを回る。一つはたんのう。(明治20・12・20) おさしづの中にかな…
おさしづ配信困る元は勝手の心
所々名称々々数あるうち、最初一つの理より変わらん理で押せば変わらんなれど、どういう一つの事情より、めん/\勝手々々の理が出るからどうもならん。日々にもよう重々の…
おさしづ配信歯の障り
だん/\一つ理が分かれば分かりもあろう。分からず道でない。身の処一寸どうや知らん、尋ね話聞く。どういう処話、成程の話、道なる処、年々見える。天然自然の治め。(明…
宇仁会報宇仁会報2025年4月
おさしづ配信十のものなら
十のものなら九つだけで、一つの理が無く、おかしな心を湧かすようではどんならん。(明治27・12・1) 「十のものなら九つ半まで行ても、後半の事で皆消えて了う」(…