おさしづ配信修理肥
修理肥は何処までもせにゃならん。蒔き流しでは、何も取れるものやない。(明治35年7月13日) 「修理肥」とは、もともと、お百姓さんが使われていた言葉である。作物…
おさしづ配信心永く持って、先長く楽しみ
これまで長らえて事情、又一つめん/\思わく一つ理更に立てた処が、成るものやない。よう聞き分け。先々永く心持って、何も聞き分け。治めにゃならん/\/\。一時楽しん…
教祖140年祭・三年千日仕上げの年大教会毎月団参・6月
本部お願いづとめ参拝午後 伏せ込みひのきしん
おさしづ配信心だけは日々に受け取りてある
これから先思う事直ぐに出る、直ぐに見える。一名一人の心だけは日々に受け取りてある。よう聞き分けて互い/\の暮らし合い/\、互い/\知らし合いすれば、たヾ一つの諭…
おさしづ配信自由は日々にある
自由は日々にある。何故と言う。日々に皆心の理にある。雨止めるやない。雨あたゑと言う。(明治26年8月4日) 親神様の絶え間ないおはたらきがあるなればこそ、私たち…
宇仁会報宇仁会報2025年6月
おさしづ配信目の障り
明治三十二年の十二月二十九日は、「宮森ヒサ眼の障り願」に対するおさしづがありました。 さしづこうやけど、どうもなあ、と言うようでは、天の理に背く。教祖一つの理に…
おさしづ配信頼もしいことは楽しみ
年限という、不自由な日もあれば、頼もしい日もある。…遠慮気兼ねは要らん。辛いものは辛い、甘いものは甘いと持てば同じ治まる。頼もしい事というは楽しみという。(明治…
おさしづ配信一年の内には
さあ/\/\一年の内にもそれ鬼も見る、喜びもある。これを所々にも理を諭してくれねばならん。内にも理を治め。国所々にも理を治めにゃならん。(明治21・12・26)…
おさしづ配信越すに越せん関
今ではさあ/\、一日の日がある/\と知らしたる処、年明けたら、えらい関がある。越すに越せんというえらい関は、越すに越せんのその関は、皆んなの心で皆一つに皆寄せて…