おさしづ配信修行
「銘々身上磨きに出るのが修行。…心の身を磨きに出るのや。修行、大切に扱うては修行にならん。そら水汲みや、掃除や、門掃きやと、万事心を磨くのが修行。」(明治23・…
おさしづ配信たんのう
「これだけ信心して、身に不足なるとは思わんよう、持たぬよう。身上不足なってたんのうは出来ん。…たんのう親々一つの理も聞き分け。」(明治31・3・8) 子供十五歳…
おさしづ配信日々に功積む
「日々に勤め日々に功積むという心治めてみよ。何も案じる事要らん。」(明治28・3・3) 日々があって月々があり、月々があって年々があり、年々が集まって一生となっ…
おさしづ配信皆旬があるで
「出けるよう成ったんは、何か無しに成ったんやない、皆旬があるで。」(明治32・3・2) 春まく種を秋にまいても、秋まく種を春にまいても、ものになりません。種だけ…
おさしづ配信普請(ふしん)
「普請一条、方角どちらとも言わん。向きもどちらとも言わん。大き小さいこれ言わん。大層思うからならん。皆心を寄せた理を受け取る。」(明治22・3・1) 気学に凝っ…
宇仁部内各教会の達成目標・あゆみ宇仁部内各教会の達成目標・あゆみ
今後追加して参ります.
おさしづ配信縁談
「縁談事情は、一度定めた理はいついつまでと定めば、治まらんやない。内々順々理を十分随分治まる。」(明治25・2・22) 一度定めても、もっと良い話が出てきたり、…
おさしづ配信順序一つ,何人一つの理
「さあ日々順序一つの理が第一である。」(明治22・2・21) 年の順は長幼の序とも言います。経験年数や信仰年限、あるいは成人の順、立場や席次の順、成ってくる道筋…
おさしづ配信立てば立つ
「立てば立つ、こかせばこける。これ一つ天の理という。この理を心得ば、何一つの難も無いという。」(明治25・2・20) お道では、理を立てるということがやかましく…
おさしづ配信難儀が結構、苦労が財産
「日々心が変わるようでは諭されん。諭すとは言えん。道が大事、これまで艱難苦労の道が大事。一人でも聞き分けてくれ。あちらもこちらも、ふわふわのようでは、どうして働…