おさしづ配信一度定めた心。さんげ。
「一度定めた心変わらん一つが天然自然の理…。」(明治21・4・4) おさしづの中には、この「天然自然」というのがたくさん出てきます。神様とは自然である、天然であ…
おさしづ配信身体はかりもの
「かりものめんめんものなら、思うようになる。思うようにならんがかりもの。」(明治32・4・2) 仰せのとおりですね。神様が何のために身体を貸してくださったのかと…
宇仁部内各教会の達成目標・あゆみ【終了】布教推進講話「空を楽しむ」9月24日(日)
宇仁部内各教会の達成目標・あゆみ【終了】おかえり講話「おつとめを身近に」8月26日(土)
おさしづ配信難儀さす親あるか
「どうもこんな事となあ、更に思うな。…何か嬉しい帰るは何も言う事要らん。… (押して、教のをやという処)…一時堪いられん。先々満足諭せ。難儀さす、不自由さすをや…
おさしづ配信改良せねばならん
「道に流るる水を、途中で理を揚げて了えば、育つ事出けん。いかなる者でもこの話を聞いたら改良せねばならんで。…話を楽しませ楽しませ、長い道中連れて通りて、三十年来…
おさしづ配信治まる日が出て来る
「道という、分からん者に言うたて分からんなれど、日が出て来る。どう言うもこう言うも、治まる日が出て来るから、皆心配は要らん。皆守護、さあと言うたら出るで。さあと…
おさしづ配信旬を見て生える
「出けん者言うた処が出けん。なれど、年限で出けるようになる。今日種を蒔いて今日に出けん。旬を見て生える。又実が出ける。」(明治31・3・28) 年限がたってもで…
おさしづ配信一すじ心
「中に一つの心で、一条(ひとすじ)の糸なら切りゃせん。なれど、あちら結びこちら結びては、何時どういう事にもなるやら分からん。細い糸でも、一条程堅いものは無い。一…
おさしづ配信旬に立ち帰る
「旬に立ち帰って心治まるなら、明らかなもの。旬を外してからは、どうもならん。」(明治31・3・19) 春になれば、草木が一斉に芽を出します。やがて花が咲き、実が…