おさしづ配信神一条の理は一夜の間にも入り込む
「さあさあ神一条の理は一夜の間にも入り込むなら、どうしようとままや。朝あちら向いて居るを、こちら向けるは何でもない。」(明治21・7・23) 教祖が姿を隠されて…
おさしづ配信旬と見たら運ばねば
「旬々という。旬が来たら放って置こうと言うても、放って置けん。何ぼしよと思ても、旬が来ねば出来ん。… 旬々が来る。旬と見たら運ばねばならんで。」(明治23・7・…
おさしづ配信一度定めた理は末代の理
「道のため教一つの理を聞いて定めた精神一つの理は末代という。この理をしっかり心に治め、辺所立ち越す処、勇んで勇んでどういう事もこういう事も、一度定めた理は末代の…
おさしづ配信たすけと言えば、皆修理肥やしの理
たすけと言えば、皆修理肥やしの理である。一寸には救けるようなもの、肥をするようなもの。だんだんの肥を置く、根が差す、芽が吹く、芽が出る、又芽が出るようなもの。成…
おさしづ配信親となれば子は可愛というもの
古き者は親と思え。親となれば子は可愛いもの。皆満足をさして治めにゃならん。子供は子供だけの事。腹を立てては、親であらせん。親となれば子を可愛いとの心にならねばな…
おさしづ配信一粒万倍
「道を開いて一人の理も治めてやったら、一軒なりと救けてやったら、一村なりと救けてやったら、世上世界にはそっからそこへ、枝から枝へ、枝がなんぼ咲くや知れん。…何と…